第二次世界大戦(大東亜戦争)時、韓国は日本の一部だった

朝鮮民族は、大東亜戦争(第二次世界大戦:1941~45年)以降、今に至るまで「連合国」を気取ってきたが、近代に入り日本と朝鮮は戦いをしていない。

第二次世界大戦当時、韓国は1910年に大日本帝国に併合され、韓国人は帝国軍人として戦った。日本を負かした米国の進駐で、棚ぼた式に日本統治が終わりを迎えたわけで、戦勝国ではない。当時は国としても存在しなかった。

併合された朝鮮は枢軸国・大日本帝国として戦った。国際法上も実態上も連合国詐称は無理だ。

日本だった朝鮮の人々は、日本軍将兵として戦った。

朝鮮人の軍人・軍属は24万2千人以上。朝鮮人高級軍人の目覚ましい武勇に触発され、

志願兵の競争率は62倍強

に沸騰した。

2万1000柱の英霊が靖国神社に祭られる。

だから、サンフランシスコ講和条約においても、戦勝国としての韓国はそこにいなかった。
戦後も米国は、朝鮮を国家でなく日本だったと公認。

韓国もマスコミも、まるで韓国は日本に勝ったのような言い方をするが、それは嘘。

出典:http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/161227/plt16122713560010-n1.html